19世紀の数学整数論

19世紀の数学整数論
著者 河田 敬義
分野 数学  > 数学一般  > 数学史
シリーズ 数学  > 数学の歴史 ―現代数学はどのようにつくられたか― 全10巻
発売日 1992/03/10
ISBN 9784320012776
体裁 A5・208頁
定価 4,400円 (本体4,000円 + 税10%)
  • この本の
    内容
  • 目次
ガウス、ディリクレ、クンマー、デデキント、クロネッカー、ヒルベルトを大きい柱とし、それらの人々の業績とその時点での問題を中心に、また現代数学との関連をも重視しながら、19世紀の整数論について解説。
第1章 序論

第2章 ガウス

第3章 ディリクレ

第4章 クンマー

第5章 デデキント

第6章 クロネッカー

第7章 ヒルベルト

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