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社会科学のための数学概説

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書籍情報
ISBN978-4-320-01047-5
判型A5 
ページ数286ページ
発行年月1967年03月
本体価格1,500円
社会科学のための数学概説 書影
社会科学のための数学概説

文科系(法・文・社)教養学部ならびに理科系短大学生の教養数学の講義用テキストまたは参考書。

目次

第1章 行列式および行列

第2章 ベクトルの幾何学的意味

第3章 掃き出し法

第4章 固有値と固有ベクトル

第5章 二項定理

第6章 微分学

第7章 テイラーの定理

第8章 ニュートンの方法

第9章 差分法

第10章 最適化

第11章 数値微分法

第12章 積分学

第13章 数値積分法

第14章 微分方程式と差分方程式

第15章 積分方程式

第16章 ラプラス変換

第17章 確率論

第18章 線形計画法

第19章 統計学の基礎

第20章 ゲームの理論

第21章 情報理論

第22章 最小二乗法