アクセスランキング

01位
生態学のための階層モデリング―RとBUGSによる分布・個体数量・種の豊かさの統計解析― 
02位
理論物理に潜む部分多様体幾何―一般相対性理論・ゲージ理論との関わり― 
03位
サーストン万華鏡―人と数学の未来を見つめて― 
04位
Pythonによるバイオインフォマティクス 原著第2版
05位
時系列解析―自己回帰型モデル・状態空間モデル・異常検知― 
  • ニュースメール
  • アフターサービス
  • facebook

コンクリート構造の限界状態設計法 第2版

この書籍は現在お取り扱いできません。

書籍情報
シリーズ名コンクリート・セミナー 【4】巻
ISBN978-4-320-07323-4
判型A5 
ページ数198ページ
発行年月1984年05月
価格3,300円(税込)
コンクリート構造の限界状態設計法 書影
コンクリート構造の限界状態設計法

'83年12月の土木学会「コンクリート構造の限界状態設計法指針」原案を元に旧版を全面改訂した。

目次

1.限界状態設計法

2.コンクリート

3.鉄筋

4.曲げ

5.曲げと圧縮

6.プレストレストコンクリート

7.せん断

8.付着および定着

9.疲労

10.ひびわれ