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理工系のための実践・特許法 第2版

こちらの書籍は旧版です。最新版は理工系のための実践・特許法 第3版となります。

書籍情報
ISBN978-4-320-09643-1
判型B5 
ページ数320ページ
発行年月2011年04月
本体価格3,200円
理工系のための実践・特許法 書影
理工系のための実践・特許法

企業の開発者や技術者,理工系の学生が,特許法を理解し,実践できるようになるまでを解説。
発明をどのようにして文章にまとめるか,他人の特許を調べるにはどうするか,審査官に対する反論はどのように考えるかなど,豊富な事例と演習により,特許法を理解し,実践する能力を身につけることができる。

目次

第I部 基礎編
第1章 特許を学ぶ必要性

第2章 知的財産権とは

第3章 特許制度の概要

第4章 何が特許になるのか(特許要件)

第5章 特許権の効力

第6章 誰が特許権者になるか

第7章 特許出願

第8章 特許出願から特許取得まで

第9章 特許要件(その2)

第10章 特許権の効力(その2)

第11章 実用新案

第12章 外国特許出願

第II部 実践編
第1章 着想の発明化と発明の権利化

第2章 発明届出書

第3章 特許調査

第4章 請求項を作る

第5章 拒絶理由に対する反論

第6章 侵害警告に対する対応