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検索条件 【分類:化学・化学工業】 に該当した商品は【618件】です。

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ニホニウム―超重元素・超重核の物理― 

  • ISBN:978-4-320-03544-7
  • 判型/ページ数:A5 / 264ページ
  • 発売日:2021年06月11日
  • 価格:2,640円(税込)

 2015年12月31日,「日本に新元素の命名権が与えられる」というニュースは国内を駆け巡った。そして翌年6月8日,原子番号113番の元素の名前として「ニホニウム」が提案された。ニホニウムは元素の中で・・・

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ニホニウム

時間分解赤外分光―光化学反応の瞬間を診る― 

  • ISBN:978-4-320-04480-7
  • 判型/ページ数:B6 / 196ページ
  • 発行年月:2021年04月
  • 価格:2,090円(税込)

 光と分子が関わる光化学過程は,植物の光合成や動物の視覚など自然界に数多く存在する。また,色素や発光材料,太陽電池,光センサーなど,光と分子の相互作用を利用した製品も身近にたくさんある.光化学過程は,・・・

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時間分解赤外分光

分子磁性

  • ISBN:978-4-320-04479-1
  • 判型/ページ数:B6 / 196ページ
  • 発行年月:2021年04月
  • 価格:2,090円(税込)

分子磁性は電子スピンの性質と機能を探究する学問である。人類と電子スピンとの関わりは古く,紀元前600年頃発見された磁石であるマグネタイトまで遡る。しかし,磁石がいわゆる強磁性体として機能するには物質中・・・

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分子磁性

イオン液体

  • ISBN:978-4-320-04478-4
  • 判型/ページ数:B6 / 176ページ
  • 発行年月:2021年03月
  • 価格:2,090円(税込)

 イオンだけから構成されているにも関わらず,室温付近で液体状態をとる“イオン液体”が開発され,大きな注目を集めている。イオン液体は,分子性液体(水やアルコールなど分子を構成単位とする)とはまったく異な・・・

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イオン液体

化学センサ・バイオセンサ

  • ISBN:978-4-320-04460-9
  • 判型/ページ数:A5 / 230ページ
  • 発行年月:2021年02月
  • 価格:3,190円(税込)

 化学センサやバイオセンサは,目的物質を測るデバイスであり,環境,医療,食品など様々な分野で利用され,私たちは知らぬ間にセンサのお世話になっている。センサと一括りに呼ばれているにもかかわらず,目的物質・・・

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化学センサ・バイオセンサ

マイクロ流体分析

  • ISBN:978-4-320-04459-3
  • 判型/ページ数:A5 / 156ページ
  • 発行年月:2020年10月
  • 価格:3,190円(税込)

 マイクロタス(μ-TAS)やラボオンナチップ(Lab on a Chip)などと呼ばれるマイクロ流体分析は,微量サンプルを迅速・簡便・精密に分析する技術として利用されている。既存分析技術の小型化はも・・・

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マイクロ流体分析

赤外・ラマン分光分析

  • ISBN:978-4-320-04458-6
  • 判型/ページ数:A5 / 194ページ
  • 発行年月:2020年09月
  • 価格:3,190円(税込)

赤外・ラマン分光法は,名前は聞いたことがあっても,学部時代に講義や実習で触れることはごくわずかで,結局,何がわかる方法なのかよくわからなかった,という印象をお持ちの方が多いと思う。その結果,研究室や職・・・

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赤外・ラマン分光分析

バイオイメージング

  • ISBN:978-4-320-04457-9
  • 判型/ページ数:A5 / 132ページ
  • 発行年月:2020年03月
  • 価格:2,970円(税込)

 バイオイメージングは,現代の生命科学研究の基盤技術として,多くの研究者が活用する時代となっている。実際,生きた細胞ではたらく生体分子を観たい,顕微鏡でタンパク質の機能を長時間観察したい,高分解能の細・・・

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バイオイメージング

相関電子と軌道自由度

  • ISBN:978-4-320-03542-3
  • 判型/ページ数:A5 / 192ページ
  • 発行年月:2020年03月
  • 価格:2,200円(税込)

 超伝導,磁性,誘電性,熱現象などの物質が示す興味深い性質の多くは,互いに強く相互作用しあう天文学的な数の電子により引き起こされる。強相関電子と呼ばれるこれらの電子には,小さな磁石としての性質であるス・・・

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相関電子と軌道自由度

色素増感―カラーフィルムからペロブスカイト太陽電池まで― 

  • ISBN:978-4-320-04477-7
  • 判型/ページ数:B6 / 142ページ
  • 発行年月:2020年01月
  • 価格:2,090円(税込)

 色素増感は1873年にVogelが写真乾板を用いて発見した現象であり,カラーフィルムにとって必須の技術となった。一方で色素増感は光誘起電子移動という基本的な現象であり,関連する分野を刺激して光触媒,・・・

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色素増感